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どうでもいいリアルネタですが、失念していた旧Skypeアカウントを唐突に思い出したんです。ほんと唐突に。
そのアカウントを使っていたのはXenepicOnlineの全盛期だった頃なので、今から遡る事約4年前から凍結していたということになるのかな?

約4年もの歳月が流れているという現状で、未だに私のアカウントをコンタクトリストに残してくれている人がいるのか甚だ疑問だったけど、、、
怖いものみたさでログインしてみたんです。
そしたら5人くらいが未だにリストに残しててくれたみたいで生存が確認できましたとさ。
ありがたいね(*´-`*)ゞ


そして、そのコンタクトリストの中には、もうログイン表示されることのない時の人のアカウントも入ってて。
そのアカウントを見つめるうちにちょっと色々な記憶が蘇ってきたので、ふと"過去の結末"を振り返ってみることにしました。


>>2007年5月2日 終わり、それは始まりのカタチ


ゼネにはパートナーシステムとかなかったからゲーム上は仲の良いプレイヤーでしかなかったけど、立ち位置はGFでいうところのパートナーそのものだったと思う。
いま読み返しても、当時の自分の心情が手に取るように思い起こせます。




あの頃から4年。

現在と、4年前は、どこか違うところ…あるかな。
私は…何か変われたのかな。






根本的な部分は、たぶん何一つ変わってないと思う。
それは自分自身の在り方だったり、求めるものだったり、環境だったりね。


だけどいまは、環境の部分を変えようと試みてる。
あの頃自分の力じゃ開けられなかった扉を、今度こそ完全に開け放とうとしてるんだ。
といっても、当時開けようと思っていた扉と現在開けようと思ってる扉は、似てるけれど少し違うの。


起こらない奇跡が起こるかもしれないと信じるのは自由だけど、所詮は独り善がりでしかないんだってこと
互いの意思が見えないままでは、同じ終着点になんて辿り着けないということ
大して歩み寄る努力もせず、自分の保身しか考えられない相手とはいずれ道を違えるということ
それを私は学んだから。



その先がどんな未来に続いていくかどうかなんて、今はまだわからないけれど…


偶然の連続を奇跡や運命だと思い込むよりも
幸も不幸も
すべてが必然だと思えるようになれたらいいな。
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